店名 道の駅ウトロ・シリエトク(ユートピア知床) エリア ウトロ; 電話 0152-22-5160; 営業時間 5月 - 10月 8:30 - 18:00、11月 - 4月 9:00 - 17:00; 定休日 年末年始(12/29 - 1/3) info 知床しゃりブランド認 … //-->, 商品についても、弊社にお問合せください。, 〒099-4353 便利なのに格安な「ANA トラベラーズ ダイナミックパッケージ」。 7つの活用術を紹介!. 店舗情報・お土産屋:道の駅 ウトロ シリエトク 売店「ユートピア知床」 住所:北海道斜里郡斜里町ウトロ西186-8 電話番号:0152225160 営業時間:(5月~10月)8:30~18:30 (11月~4月)9:00~17:00 商品ページ:流氷サーモンハム・流氷ホタテハム(ユートピア知床) さらに知床観光の情報を提供する観光案内所がございますので目的地の一つとして訪れて頂けます。 「ウトロ漁港」は、知床半島のオホーツク海に面し、水揚げの8割を占めるサケ・マスは、道内屈指の漁獲量を誇ります。 道の駅「うとろ・シリエトク」に隣接する直売所では、漁港ならではの生き〆の魚介類や、地元の漁師が手作りした商品が並んでいます。 参考:旅のまめ知識(知床のお土産), 低カロリー・高タンパク・高鉄分といいとこばかりでマスコミで騒がれているエゾ鹿肉料理。専門牧場と加工工場を営業しております。 知床の見どころはここで分かる。 世界遺産知床の玄関口、 道の駅ウトロ シリエトク。 道の駅ウトロ シリエトクは鮭の水揚げ量が日本一の漁港に隣接しており、地元の特産品を数多く揃う売店、知床の旬の味を提供するレストランがございます。 ユネスコの世界遺産にも登録されている知床半島の豊かな自然。山と海がもたらす恵みを実感できる食品やスイーツが揃っています。今回は知床でおすすめのお土産を15品紹介します。, こんにちは。Compathy MagazineライターのTENSAIKOALAです。熊やエゾシカが山野を駆け巡り、海産物を育むオホーツク海。知床半島は豊かな自然の宝庫であり、それゆえにユネスコの世界遺産にも登録されています。今回は知床ならではのお土産をご紹介。北の大地の恵みを、ぜひお土産に持ち帰ってください。, 「流氷サーモンハム」・「流氷ホタテハム」は流氷で知られるオホーツク海で育った鮭やホタテを100%使ったハム。エゾ桜でスモークし、素材の旨みがしっかり引き出されています。ご飯のお供、お酒のおつまみにぴったりで、マスタードとも相性がいいですよ。, 2個セット、3個セット入りの化粧箱があり、好きな組み合わせでセットにすることができるので、贈答用にもおすすめ。1本の価格は1,500円(税抜)ですが、セットで買うと1本当たりの価格が割り引きになります。, 「知床五湖の詩」は、世界自然遺産に登録されている知床を代表する観光スポット・知床五湖の名を冠した焼き菓子。ホワイトミルクチョコレートを挟んだラングドシャ―で、サクサクの歯ざわりが人気です。知床のホテルに泊まるとお茶受け用として客室に置いてあるので、旅行者の目によく留まるお菓子といえますね。, 12枚入りで740円というお手頃価格の上、個別包装になっているので、知床五湖を訪れたお土産話のおともとして、職場の人や知人に配るのにおすすめです。. function fncPcmLogOutClick(vstrPcmJumpUrl, vstrPcmGpId, vstrPcmCmId) { 国道335号沿いに建つ道の駅「知床・らうす」は、魚の城下町知床羅臼にあり、知床横断道路の羅臼側入り口にある道の駅。屋上は展望台になっており、屋内・屋外の両方から眺望を楽しめます。東側に根室海峡と北方領土・国後島が横たわり、西側には日本百名山のひとつである、標高1661メートルの羅臼岳が一望できます。館内の観光案内所では、ホエールウォッチングや観光船・トレッキングガイドなど、アクティビティの最新情報を公開しています。名所ポイントや旬の食事処などの情報を入手できますよ。また、飲食店も充実。併設されるらうす深層館の知床食堂では、お刺身定食、羅臼産の「ホッケ焼き定食」や「キンキ焼き定食」など、地元でも評判の食体験を楽しめます。ホッケ焼き定食の提供は海産物のまち・羅臼ならではのものも。500グラム未満の「普通サイズ(1800円/税込)」だけでなく、600グラムを超える「特大ホッケ(2300円/税込)」も提供されています。羅臼で「メンメ」と呼ばれる高級魚を使ったキンキ焼き定食は、サイズによって2000~4000円と価格が変わりますので、ご注意を。▲1月中旬からウニ漁が始まる羅臼では、流氷の季節にウニ丼を楽しめます。道の駅でも、羅臼昆布をたっぷりと食べて成長したバフンウニを味わえますよ(写真は「うに・いくら丼」。ミニ2200円/税込)。▲ここでしか味わえない逸品をチョイスするのもあり。羅臼の海の深部で獲れる「黒ハモ」(アナゴの近種)は、歯ごたえがあり、ややさっぱりとした味わいで人気。キンキ同様の深海に生息しており、さらさらの脂質が特徴です(1100円、ミニ700円/税込)。▲道の駅「知床・らうす」のグルメ人気ナンバー1は「羅臼昆布羅~メン」。850円(税込)のリーズナブルな価格で味わえるのも、人気の理由です。麺は昆布麺、スープには昆布とサケ節を、塩には昆布塩を使っており、トッピングにはとろろ昆布&刻み昆布を使用。羅臼の海の恵みをふんだんに盛り込んだ逸品。お土産として、知床の海の幸や特産物も購入可能です。左右に併設されている「海鮮工房・らうす深層館」では知床の海産物や物産品を豊富に取り揃えています。種類は豊富で、人気は羅臼昆布の「はね品」。▲もちろん、高級羅臼昆布を購入するのもGOOD。女性にも喜ばれるデザインパッケージを採用したものも多数揃えています。▲生地・クリームに羅臼の昆布茶を練りこんだ新しいスイーツ「こんブッセ」。知床の動物たちを刻印した表面もかわいらしい一品です。羅臼の道の駅のみの販売ですので、ぜひチェックを!道の駅「知床・らうす」はクルーズ船が発着する港がすぐ近くにあるほか、カフェを併設した新しい観光施設「ギャラリー・ミグラード」など、徒歩で移動可能なスポットも多い好立地。旅の情報収集に、羅臼ならではの食体験やお土産探しにぴったりです。ぜひ、気軽に訪れてみてください。, ■道の駅 知床・らうす【住所】北海道目梨郡羅臼町本町361-1【交通アクセス】車:札幌中心部から約6時間20分(道東自動車道 足寄IC利用)【営業時間】5月~10月9時~17時、11月~4月10時~16時【休館日】年末年始、らうす深層館/毎週火曜(11~4月)・年末年始、海鮮工房/毎週日曜(11~4月)・年末年始【問い合わせ(TEL)】0153-87-5151―【知床の観光情報をもっと知る】――・知床観光で役立つ!知床の人気観光スポット――――――――――――――――――,