パラメータの把握さえできてしまえばAPIにリクエストするだけで簡単に動作するので、JIRAを利用している方は検討してみるのはいかがでしょうか。 もちろん、curlでも代用できます。 明日18日は、曽根さんによる「リモート開発の取り組み」です。 人気のECサービス「The BASE」のAPIと拡張アプリを利用して、a-blog cms のEC機能を強化するカスタマイズをしてみましょう。今回は、a-blogcmsのTシャツ販売サイトをサンプルとして利用します。, 「The BASE」は無料で簡単にネットショップを開設できるサービスです。本格的なECサイトよりも簡単にショップを開設し、a-blog cmsで商品の紹介をおこなえます。, すでに「admin」ディレクトリがある場合は、ディレクトリごと上書きせず、中身のファイルのみを移動してください。, 必要なファイルをアップロードできていると、a-blog cms 管理画面の左側メニュー「拡張アプリ」のアプリ一覧に「The BASE」が表示されます。「インストール」ボタンをクリックし、アプリをインストールしてください。, アプリのインストールが完了すると、管理ページの左側メニューに「The BASE」という項目が追加されます。 このページにAPIの設定をしていきましょう。「コールバックURL」はアプリの登録で使いますのでコピーしておきます。, BASE Developers から BASE APIを利用するための申請をします。(申請には1〜数日かかります), 申請後、ログインするとアプリ新規作成画面があります。以下のように設定してアプリを作成してください。, アプリ登録が完了するとアプリ用と検索用の client_id と client_secret をコピーしてください。, a-blog cmsの管理画面 > The BASE の設定画面に入力、保存します。, ページにアクセスするたびにAPIへのアクセスをすると制限がかかります。必ずキャッシュ時間を設定してください。, 保存後、再度同じページにアクセスして「認証」ボタンをおして認証します。ボタンを押すと、The BASE側で認証画面が出てきます。メールアドレスとパスワードをいれて認証してください。認証後、自動的にリダイレクトされa-blog cmsの管理画面に戻ってきます。「認証に成功しました」と表示されていれば、The BASE と a-blog cms の連携成功です。, a-blog cms には、The BASE との連携で使える3つのモジュールが用意されています。モジュールID化してご利用ください。, ここでは、商品詳細(Base_Detail)を使ってみましょう。その他のモジュールの使い方は a-blog cms 開発ブログをご覧ください。, スニペットは各モジュールの表示設定画面にあります。テンプレートに貼り付けてご利用ください。, 1商品を表示するためのモジュールです。The BASE 側の商品IDをカスタムフィールドに保存できるようにカスタマイズする必要があります。, ここでは、エントリーのカスタムフィールドに商品IDを設定します。モジュールID設定画面の「引数」の設定を忘れずにおこなってください。, 商品詳細ページに「カートに入れるボタン」を設置してみましょう。以下のソースをBase_Detailモジュールの内に追記します。. アプリケーションプログラミングインターフェース このAPIを使うと、あなたのアプリケーションとBASEを連携させることができます。, https://api.thebase.in/ 配下に各種APIが用意されています。 (httpsのみ), OAuth2.0のclient_idとclient_secretの取得には、BASE Developersへの利用登録と利用許可が必要です。下記URLから申請いただけます。, エラーの場合はHTTPステータスコード 400 Bad Requestを返します。, 現在はユーザーの1時間の利用上限を5000回、1日の利用上限を100000回に設定しています。, 上限を超えるとエラーレスポンスを返します。00分になると利用回数がリセットされます。, BASE Developers https://developers.thebase.in, "1時間のAPIの利用上限を超えました。時間が変わってからもう一度アクセスしてください。", "1日のAPIの利用上限を超えました。日付が変わってからもう一度アクセスしてください。", http://openid-foundation-japan.github.io/rfc6749.ja.html, http://openid-foundation-japan.github.io/rfc6750.ja.html. この記事では、GitHub API(REST API v3)を利用していきます。APIの使い方はすべて公式ドキュメントに掲載されているため、こちらを参照します。 GitHub API(REST API v3) ドキュメントの右カラムは、利用できるAPIの種類の一覧です。 BASEのショップの商品情報を更新する 4. BASEのショップの注文情報を取得する ネットショップが簡単に作れるBASEでは、「BASE Apps」というネットショップの拡張機能を提供しており、その運営方針にあわせて自由にショップをカスタマイズすることができます。, クーポン発行機能や、オリジナルデザインをアップロードするだけでTシャツやスマホケースが作れる機能など多数の便利な機能を提供しています。, BASE Apps上で提供しているサービスは、BASEとして開発しているものがほとんどなのですが、実はこのBASE Apps、誰でも開発ができるようAPIを公開しているのです。, こちらの開発者ページから申請を行いBASE APIの開発者登録を行えば、ご自身で運営しているサービスとBASEを連携させる機能を簡単に作ることができます。, BASEにて販売されている商品情報の閲覧や、ショップで購入したお客様の注文情報の取得、また商品情報の編集や商品検索などなど、ネットショップの運営をよりパワーアップできる便利な機能が誰でも作れるようになるのがこのBASE APIです。(APIとはアプリケーションプログラムインターフェイスの略で該当サービスのプログラムを誰でも活用できる仕組みのことです), 今回のBASE Uでは、BASE APIを活用している便利な連携サービスをご紹介したいと思います。, 「Lisket」は、カルテットコミュニケーションズが提供しているサービスで、リスティング広告の運用をより簡単にすることができるツールです。, 任意のキーワードで検索をした見込顧客に広告を出すことができるGoogleアドワーズ広告や、Yahoo!プロモーション広告のことを総称して、リスティング広告といいます。, 適切な運用を行えばしっかり効果が出る広告手法ですが、ショップ運営者の方々にとってはその運用時間をなかなか取ることができないのが現実ではないでしょうか。(参考:Googleにネットショップの広告を掲載するための4つの手順), 特に検索キーワード選定と、広告文の作成に時間が取られるかと思いますが、この「Lisket」を使えば連携したショップの情報を読み取り、自動的に広告を表示させる検索キーワードと広告文章の2つを生成してくれます。, 必要な作業はジャンルと訴求パターンを選ぶだけ。それだけで面倒なリスティング広告の設定が行えるとても便利なツールです。(Googleアドワーズ広告、Yahoo!プロモーション広告にインポートできるCSVファイルをダウンロードすることができます。), リスティング広告の初心者、またその運用に時間を割くのが難しい忙しいショップ運営者にぜひご活用頂きたいサービスとなっています。(BASEの利用者は無料), 詳細は、「広告出稿 by Lisket App」よりご確認ください。Lisketに登録後、管理画面からBASEと連携することができます。, スマホケースやTシャツだけでなく、クッション、マグカップ、トートバッグなど様々なグッズをオリジナル画像をアップロードするだけで発注することができます。, このCanvathで作成したグッズは、BASEのAPIを通してネットショップでも簡単に販売することができます。, オリジナル商品をデザインしたら、発注ボタンのすぐ下にある「BASEへ出品する」ボタンを押してBASEでログインすれば、その商品情報が引き継がれて、すぐにお持ちのBASEショップに同じ商品を登録することができます。, 詳しい連携方法は、「BASEのオーダーをCanvathに自動発注:BASEとの連携について(発注編)」をご確認ください。, あなたのショップで扱う商品を、朝のニュース番組や新聞などのメディアで記事にしてもらうための第一歩が「プレスリリース」です。, プレスリリースとは、メディアに向けた情報の提供・告知・発表のことで、もしメディア側がその情報に興味をもってくれればニュースなどで大きく取り上げてもらう可能性もあります。, 世の中のトレンドに乗っている、意外性がある、人々に求められているなどの情報であれば、取り上げてもらう可能性は一段と高くなります。, BASEと連携している「バリュープレス」は、3.3万社以上が利用する業界最大手のプレスリリース配信サービスです。, 4,500媒体、6,000名のメディアリストから厳選したメディア、最大1,500件へプレスリリースをお届けしてくれます。, 基本的には有料のサービスですが、無料で配信できるコースもありますのでご興味ありましたらぜひご登録ください。, 商品を魅力的に見せるための説明文の書き方から、仕入れに関する情報、配送ノウハウについてまとめています。, 売上を伸ばすために必要不可欠なマーケティング知識や、SNS運用のコツ、BASEアプリの活用方法などについてまとめています。, 無料でここまでできるの?使わなければ損をする!BASEのネットショップ集客支援がすごい, 【120万ショップ突破】無料でネットショップを開設するならBASEがおすすめな11の理由!, ネットショップでお酒を販売したい!「通信販売酒類小売業免許」の条件や取得方法を解説, ショップの開設から日々の運用、導入事例まで、BASEでネットショップを運営するときに知りたい、あらゆる情報が載っています。BASEのことは、「BASE U」に。, ネットショップの集客から商品作成まで!BASEのAPIを使ったおすすめの便利サービスまとめ, 「BASEのオーダーをCanvathに自動発注:BASEとの連携について(発注編)」. けどAPIがわからない!APIってなんだよ! そんなあなたへ. インターネットを利用していれば、APIという単語を目にしたことはあるでしょう。しかし、どのようなものであるかよく分からない方も多いのではないでしょうか。最近のスマホアプリ開発やWebサイト構築において、Web APIは重要な役割を果たしています。 3. the base アプリ登録. baseにて販売されている商品情報の閲覧や、ショップで購入したお客様の注文情報の取得、また商品情報の編集や商品検索などなど、ネットショップの運営をよりパワーアップできる便利な機能が誰でも作れるようになるのがこのbase apiです。 アプリのインストールが完了すると、管理ページの左側メニューに「the base」という項目が追加されます。 このページにapiの設定をしていきましょう。「コールバックurl」はアプリの登録で使いますのでコピーしておきます。 あと「検索APIを利用する」にもチェックを入れてみる。 申請すると、BASEからメールで連絡きたのでリンクにアクセスすると. このAPIを使うと、あなたのアプリケーションとBASEを連携させることができます。 例えば 1. このようにIDがもらえます。 client_id client_secret client_id(検索API用) client_secret(検索API用) これらを使います。 認可コード取得 BASEのショップの商品情報を取得する 3. Copyright © appleple inc. All Rights Reserved. BASEのアカウントでログインする 2. プラグインの追加から、「BASE Item List」で検索してインストール・有効化して下さい。 設定 ※事前に、BASE Developers への申し込みが必要になります。 BASE Developersへの申し込みが承認されると、APIを使用するための「アプリ」が作れるようになります。 Spring Bootを使った、APIの呼び方を 備忘録がてら書きます! ※SPAでフロント側からAPIを呼ぶやつも今後紹介します!今回はサーバー側だけ! APIとは.

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